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座卓リビングの家(1)

「座卓リビングの家」、竣工させていただきました。
吹抜けと座卓を中心にした木のあたたかみがいっぱいの住まいになりました。
収納もたっぷりと配置して、弊社の新しい取り組み「わざわ座」のスツールもあります。
真壁の家ながら、新省エネ基準に適合した長期優良住宅です。
座卓ならでは杉のあたたかみを活かしたリビングはちょっと長居したくなる・・。そんな住まいになりました。
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ウッドロングエコ塗装の杉板目板張りと、ガルバリウム鋼板の外壁。
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玄関収納もたっぷりです。
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座卓リビングのため、キッチン床はリビング床より150下げて目線が丁度よくなるように計画しました。
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杉の一枚板の座卓。空間に芯が入りました。
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隣家も近いのですが吹抜けで明るく。
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わざわ座のスツールです。
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スタッキングも出来ます。
わざわ座の家具は職人と施主様をつなぎます。一般の方が、大工さんや職人さんを身近に感じてもらえるようになれば、
技術の継承にもつながると思います。
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