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神倉の家竣工写真その4

今日は、この時期らしからぬ風と雨です・・。
台風並です・・・。
ということで、事務所で図面を書いているのですが、
神倉の家の竣工写真シリーズも今回で最後です。
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当社で製作したJパネルのテーブルです。
打合せ室にあるテーブルを見て、このテーブルが良い!
ということで製作。リーズナブルにできますし、大きさも部屋にあわせられます。
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お施主さんがネットで購入されたステンドガラスです。
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これもネットで購入された家具のつまみ。
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これも、ネットのビーズシェードランプ。
施主さんのこだわりをお伺いして、適材適所に当てはめていくのも設計の腕の見せ所。
小さな部品でも大事にすれば、「住まい」に愛着ができますよね。
そんなお手伝いも小さな工務店ならではのことだと思います。
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最後に記念写真・・・。
前回のときは、お嬢さんがお一人、欠席?だったので
リクエストにより、再度撮影しました。
ありがとうございました。
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神倉の家竣工写真その3

竣工写真シリーズということで、
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↑これも最近、お気に入りの地松の階段板、写真で良さを伝えきれないのが残念ですが。
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寝室、ロフトへの階段も木製です。
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階段ホールには、手摺を利用して本棚を作りました。
L字型でかなり、収納力があります。
北側に面した窓なのですが、裏は駐車場で開けているので思いきって大きな窓にしました。
ご主人がお気に入りの神倉山も一望できます。
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ロフトです。落下防止に手摺を付けています。
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寝室から出られる木製デッキ。
屋根の上なので、防水上も心配がなく、広さはタタミ5帖分以上あります。
なんとか、デッキでパーティをというご要望もあったので、広く設けました。

気になるニュース

インターネットでニュースを見ていると気になるニュースを見つけました。
紀伊半島沖に地震のもとになる断層の巣を発見!
詳しくはコチラを
朝日新聞のネット版からでした。
2004年の地震もこの断層が原因だったようです。

地震に対しては、日ごろの備えが肝心です。
耐震診断も自治体で補助がありますが、
肝心の補修費用の補助は無いので難しいところもあります。

当社では、従来から、確認申請の1.25倍以上の壁倍率を確保して設計していますが
家を頑丈にしても、家具の転倒などで怪我をしては元も子もありません。

家具の転倒防止や、扉の耐震ラッチの取り付けなども
当社で対応できますので、小さなことでもお気軽に問い合わせいただきたいと思います。

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神倉の家竣工写真その2

今日は日曜日ですが、事務所で図面を書いたり、
長期優良住宅のモデルプランを煮詰めたりしています・・・。
ちょっと、気分を変えて、ブログの更新(^^)

神倉の家の竣工写真シリーズ!ということで、
今日は内部の写真を。
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玄関の下駄箱です。
建具はシナベニヤの蜜蝋ワックス仕上げ。
タイルはこのブログでも紹介しましたが、現場で10枚くらいのタイルを並べて、
選んでいただきました。
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キッチンはTOTO製。
お施主さんのお友達が設備やさんなので、支給していただきました。
安くて良いものが手に入るのであれば、当社としては、全て、相談に乗らせていただいています。
施工上問題があったり、商品に問題がありそうな場合は、アドバイスさせてもらいます。
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LIVINGは天井の梁を見せました。
折角の紀州の杉を隠してしまうのは、もったいない!
そして、壁の仕上は、お気に入りのエコクィーンです。
出来るだけ、明るい室内を!というご要望だったので、サッシは背の高いH-2200にしました。
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キッチン裏のパントリーです。
タタミ2枚分のスペースですが、収納力抜群です。
人目につきにくいので、急な来客でもさっと片付けやすくなっています。
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LIVINGと続きの和室。
天井には和紙を貼りました。
もちろん、バリアフリーですし、3枚の襖が壁に納まるので、LIVINGと一体で使えるように工夫しています。たたみは縁なしです。
縁なしにすると、和風が和らぐので続き間のときは良い感じになります。

神倉の家竣工写真その1

神倉の家の竣工写真をご紹介します。
この家は、シンプルながらもお施主さんの思いがいっぱい詰まった良い家になりました。
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デッキの目隠しは、横格子にしました。
外観が単調になりがちなほぼ正方形のプランですが、この格子でアクセントをつけています。
外壁の色は、お施主さんが新宮中を廻ってこんな色で!と希望された色。
見本を取って、現場で確認して決定しました。
木の格子の色と良く調和しています。
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裏側は駐車場になっているので、目隠し兼用の背の高い塀にしました。
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目隠しの裏は、サービスヤードです。
物干しの金物を取り付けています。
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格子の近景。
コーナーに木を添えて、格子を引き締めました。
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玄関横のポストと表札、インターホン。
ポストはお施主さんがインターネットで発見して購入されたものです。
表札は、SUSのプレートにエッチングを施して、文字を浮かせました。

ちなみにこのエッチングは串本の「がらすの森」さんで加工していただきました。
「がらすの森」さんのブログは写真もきれいで、コメントも良い感じ(^^)
LINKのご了解をいただいたので貼らせていただきます。
みなさんもご覧ください。

集合写真(^^)

先日、お引渡しさせていただいた
阿須賀の家でカーテンポールを購入したので取付をお願いします・・。
ということで、お伺いいたしました。
お引き渡しの時は、全員集合とはいかなかったのですが、
今回は、皆さんお集まり、これは、シャッターチャンスということで、
撮影させていただきました(^^)
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中央後ろのお子さんを抱いているのが社長・・。
つまり、親父です。
子供好きなので施主さんのお子さんを見かけると過剰にスキンシップを図ります・・・。
Uさんありがとうございました。
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この写真は当社で製作した子供用机。
3人のお子さんのために3つ作りました。
床材のパインにあわせて、パインの集成材です。
シンプルですがなかなか格好良く仕上がりました。

スタンダードプラン考え中

「きぐみの家」
とりあえず、仕様表がほぼできました。
これから、具体的なモデルプランをいくつか考えて、コストを算定しないといけません。
出来るだけわかりやすい形態にしたいと思っています。

長期優良住宅仕様ということで
構造は通し柱・隅柱:檜135角以上 管柱は杉又は檜で120角以上
羽柄材(下地材)は紀州材の杉と檜。
外壁通気、ペアガラスの樹脂とアルミの複合サッシ。
床は無垢のフローリングで唐松、檜、杉など。
壁は珪藻土のエコクィーンでいこうと考えています。
屋根はガルバリウム鋼板。
外壁はサイディングに吹きつけと一部、杉板張り。

一番の問題は断熱性能。
断熱材も種類がたくさん、あってどの材料も一長一短なので迷っています。
性能表示への対応、瑕疵担保責任保険の件もあります。
おおまかなところは出来ているので、あとは、わかりやすくPRしなければ・・・。

紀州の木材をふんだんに使った良いプランでアピールしたいと思っていますので
発表をお楽しみに。
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写真は設計:中村伸吾建築設計室の古座川の家です。

柳宗理の「エッセイ」

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今日は本をご紹介。
平凡社刊行 「エッセイ」柳宗理 ¥2400.-

柳宗理はプロダクトデザインの大家です。
スプーンなどのカトラリー、陶器、バタフライスツールなどの家具をデザインしています。
シンプルで手になじむ使い勝手が良く、品のあるデザインで私も愛用しています。
この本は、多くの作品の製作過程や日本のデザインの現状に憂いを発しつつ、
ものづくりの考え方を丁寧に説明していただいています。

本の中にこんな一節があります。

今日の多くのデザイナーにとっては、良い物を造るというより、良く売れそうなものをデザインすることがより、易しいであろう。勿論、良心的なデザイナーはその逆である。・・・。

私も設計するときに流行だけを気にせず、
町並みに調和し、デザイン良く、使い勝手も犠牲にしない・・・。
そんな「住まい」を造っていく不断の努力を続けていきたいと思います。

お引渡し

土曜日に神倉の現場のお引渡しをさせていただきました。
初めて、打合せをさせていただいてから、
色々とご要望を伺い、アドバイスもさせていただいて、
シンプルながらも居心地の良いお住まいが出来たと思います。
早速、芝を買ってきて自主施工していただいて、玄関先が見違えるようになりました。
緑が入ると建物が生き生きとしてきます。

これから、家具やお庭、お花など楽しんで住まわれることを願います。

私たちもお引き渡しがお終いではなく、
これから、メンテナンスや住まい方のアドバイスなどさせていただいて、
末永くお付き合いさせていただけるように務めてまいりたいと思います。

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自立循環型住宅講習会

木曜日5/14に大阪で、自立循環型住宅の設計講習会に参加してきました。

自立循環型住宅というのは、
気候や敷地状況に応じて、できるかぎり、自然エネルギーを活用しながら、採光計画、彩風計画、設備計画等を行って、居住性や利便性を損なうことなく、居住時のエネルギー消費量を
2000年ごろの標準的な住宅より50%以上削減できる住宅
ということです。

ひらたく言うと、環境に優しいけれど、便利さを犠牲にしない住宅ですね。

講習の内容は、いままで、当社では普通に取り組んできていることも多くありましたが、
断熱環境の考え方など、感覚で良さそう・・・と考えてきたことが数値で具体的に説明されたので、
わかりやすく、今後に活かせそうでした。
けれども、住宅は数値だけでなく風の通り抜ける道や光の取り入れ方、ストレスのない動線計画なども大事です。
頭でっかちにならずにバランスよく設計したい!
と改めて感じました。
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↑何の写真か良くわかりませんが講習会の様子です。
この日の夜は、大学時代の建築学科の友人たちと情報交換・・・。
というか、焼き鳥を食べながら、呑みに行ってきました・・・。
仕事の話以外にも色々と話して、楽しく過ごしました(^^)

竣工検査

今日は神倉の現場で和歌山県の完了検査がありました。
一般的な木造の新築工事の場合で、
工事中には中間検査、と完了検査が必要です。
この10月1日から施行される瑕疵担保履行法では、
この検査と別で基礎配筋検査、屋根工事完了後の検査、竣工検査が必要になります。
検査ばっかり・・・。
どうにか、同じ工程の検査は共通にしてもらえないかなぁ・・。
とも思いますが、決まったことなので私たちとしては、キチンと工事を進めるだけです。
もちろん、今回の検査は1点の是正事項も無く無事終了。
あとは、検査済証をいただくだけです。
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お土産をいただきました

今日は、大学時代の友人からお土産が届きました(^^)
竹富島に行ってきたということで、パインなどを。
勝浦も海がきれいなところなんですが、離島はまた、違う風情があるのでしょうね。
私も旅行に行きたいなぁ・・・・。
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Y君いつもありがとう。
大学時代の友人は建築の仕事の話、四方山話・・・・・。
いろんな失敗談など、一緒に過ごした時間が濃密なので久し振りに会うと時間を忘れて話をしてしまいます。ついでに飲みすぎますが・・・。
また、大阪に行ったときにお礼がてらに呑みに行ってこようかな。

税金の話しその2

引き続き税金のお話を。
具体的にどれだけ必要なんでしょうか?
50坪(165㎡)の土地を持っていて、延べ床面積40坪の家を新築した場合を仮定してシュミレーションしてみます。
建物は坪55万として、2200万円。手持ち資金が500万円で1700万円を住宅ローンで借り入れたという仮定にします。
①印紙税→建物の請負金額が2200万円だと
       印紙代が1.5万円(H23.3.31まで)施主と工務店双方に必要
       ローン契約の印紙代2万円
②登録免許税→土地の所有権設定登記代 手持ちの土地で不要
         →所有権保存登記
          132㎡×7万程度(924万)×税率0.15%=1.4万円
         →抵当権設定登記(住宅ローンを借りた場合)
          住宅ローンの借入額1700万×税率0.1%=1.7万円
         別に司法書士さんへの代行手数料も必要。
③土地の不動産取得税 なし
④建物の不動産取得税 建物の固定資産評価額
               132㎡×7万程度-課税標準1200万=-276万なので0円
消費税が5%で110万円。
保有に係る税金として(初年度)
⑤固定資産税 土地 固定資産税評価額を1000万とすると税率1.4%=140000×1/6=2.3万円
          建物 132㎡×7万程度(924万)×1/2×税率1.4%=6.5万円 
⑥都市計画税(市街化区域内だけ) 
          土地 1000万円×1/3×税率0.3%=1.0万円
          建物 924万円×税率0.3%=2.8万円
⑦事業所税 事業を行う場合に必要。 なし
⑧それから、住宅ローン控除がありますので
1700万×1.0%=17万円控除です。
大体こんな感じになります。
税率などは自治体によって違いますので目安にしていただければと思います。

長期優良住宅で建築した場合は、
⑧の控除額1.0%→1.2%
④の不動産取得税の課税標準が1200万→1300万
②の登録免許税の税率が保存登記0.15%→0.10%
                移転登記0.30%→0.10%
そのほかにも所得税からの控除、
固定資産税も木造2階の場合の軽減措置が新築から3年間→5年間など
もあります。
税金のことは、普段、あまり考えないので改めてブログに書こうとすると難しいですね。
自治体の違い、構造の違い、軽減措置の効く面積とか・・・。
勉強になりました・・・。


税金の話その1

今日はちょっとわかりにくい税金の話を。
建物を新築した場合には税金がかかります。
その内容は
取得に係る税金として
①印紙税→土地の契約書、建築工事の請負契約書に貼るもの
②登録免許税→土地の所有権移転登記代
         →所有権保存登記又は所有権移転登記
         →抵当権設定登記(住宅ローンを借りた場合)
③土地の不動産取得税
④建物の不動産取得税

保有に係る税金として
⑤固定資産税 土地
          建物
⑥都市計画税 土地
          建物
⑦事業所税 事業を行う場合に必要。

ざっとこのような税金がかかります。
平成21年度の税制改正で住宅ローン減税が拡充されましたが、
その中身で特徴的なのが、長期優良住宅への減税措置の拡大です。
この内容からも国の住宅行政が、消費型からストック型へ転換しようとしていることがわかります。
この内容については次回のブログで書きたいと思います。


カエテミル

今日は本を紹介します。

「カエテミル」 川上ユキ著 大和書房より刊行¥1400.-

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この本は模様替えのちょっとしたアイディアとこつをわかりやすくイラストつきで解説しています。
例えば「照明の色を変えてみる」では、
どうも落ち着いた感じにならない・・・。という悩みに対して
「蛍光灯」→「白熱灯」に変えてみようなど、簡単に実行できる方法を教えてくれます。

ちょっとした模様替えや収納の工夫は、「住まい」と長く付き合うためには大事ですよね。
少しの工夫で楽しく、センス良く住まうのは、「箱」として、家だけではなく
住まう人の考え方も大事です。皆さんもちょっと本屋さんで手にとって見てくださいね。

今日の現場

東京シリーズも終わったので現場の様子を。
神倉の現場もほぼ竣工。
今日は、施主さんと現場で残工事と追加の棚などの打合せを行いました。
現場の掃除もあらかた終わった状態を見ていただきました。
シンプルで明るい空間に満足していただけたようで
私どもとしてはうれしい限りです。
毎回、現場が終わりに近づくとさびしくなってきます。
竣工の写真は別途、撮りますがとりあえず、写真をUP。
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東京出張の記(3日目)その2

岡庭建設さんを見学させていただいた後は、
夕方の新幹線まで時間があったので、ちょっと見学に・・・。
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まずは、青山のTOTOのショールームに併設されている「ギャラリー間」へ。
今回は、「クライン・ダイサム建築展」が開催中でした。
感想は・・・。
私としては、見た目が重視されている感じがしましたが、
住宅にはあまり、応用が利かなさそう・・・。
店舗などのファサードの作り方は楽しい感じでした。
東京は情報の宝庫ですね。
常に何か展覧会が開かれています。
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次は、青山を散策しながら、原宿近くのワタリウム美術館へ。
コチラの美術館のミュージアムショップは洋書もたくさんあって充実していました。
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そして、最後に行ったのが近くにある熊野神社。
熊野三山とよばれる「那智大社」「本宮大社」「速玉大社」を中心とした熊野信仰が
遠く、東京だけでなく全国に広がっている証です。
そう考えると、私たちのふるさとも捨てたものではありません。
遠く、信仰を伝えた先人たちにあやかって、私たちも地域を発信していかなければ!
など、今回の出張は色々な出会いに、講習会と・・。
多くの実りがありました。
これからの、新しい会社の方向性も戦略も考えられました。
あとは、実行です!
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おまけの写真。お土産にいただいた「はちのや」の繭最中。
ごちそうさまでした(^^)

東京出張の記(3日目)

東京出張シリーズも3回目。
この日は、先日、ヤマトタテルの会の総会でお願いして、
西東京市の岡庭建設さんにお伺いしました。
岡庭建設さんは、先日、当社も掲載された「新しい住まいの設計」の地域で評判の工務店を探せ!
に一緒に掲載されていました。
社長、奥様、リーダーの池田さんはじめ、皆さんで応対していただきました。
ありがとうございます。
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岡庭さんの建物も見学させていただきました。
印象的だったのは、植栽の上手な使い方。
予算などで後回しにされがちな外構工事ですが、当初からきちんと考えれば建物を何倍にも引き立てます。
営業用のパンフレットもいただきました。
長期優良住宅の取り組み方、仕様など大いに勉強になりました。
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お昼時でお弁当までいただいて、
最後にスタッフの皆さんと記念写真まで撮っていただきました。
そして、一番、勉強になったのは皆さんの元気と明るさです。
池田さんはじめ、スタッフの皆さんの元気さがお施主さんをとらえるのではないでしょうか?
土台には、技術と情報に裏付けられた行動があると思います。
私たちも岡庭さんの皆さんを見習って、頑張りたいと思います。
最後になりましたが、平日のお忙しい中、丁寧に応対していただいたスタッフの皆さんありがとうございました。

PS:LINKに池田さんのブログ「IKEDA隊長」のブログを追加させていただきます。
皆さんご覧ください。



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